ローカル無人駅  

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2011年 02月 05日

1981年12月28日 土讃本線斗賀野駅 太平洋セメント貨物用

30年前の土讃線斗賀野駅
下り南風がタブレットをひっかけて通過していきます
右は土佐石炭用DF50の重連
f0233120_19125827.jpg


by DF501C571 | 2011-02-05 19:13 | 過去 | Comments(4)
Commented by かとっぺ at 2011-02-05 19:36 x
うおおお、
やはり本格箱型DLはええですな~、
それにキハ181の組み合わせとはヨダレが出ますな・・・、
ちなみにキハ181は最高出力は600馬力です、
500馬力と書かれている本が非常に多いのですが
実は定格出力であって最高出力は600馬力です、(鉄道ファンの当時の新車ガイド参照)

んで”しなの”と”つばさ”で使用された車両以外は
山口線の”おき”で使用された小郡機関区所属時を例外として
全て”最高出力”を440馬力に落として使用されていました。

DF50のスルザーエンジン搭載の初期型に反応した筈なのに
キハ181を語ってしまいましたな・・・、
Commented by かとっぺ at 2011-02-05 19:49 x
訂正です、
440馬力では無く、連続定格出力470馬力です。
そして最高出力は550馬力です。
山口線の”おき”だけは変更無しです。
Commented by DF501C571 at 2011-02-07 23:19
かとっぺ3→ここでの別カットを見ると腕木信号がもちろん現役で三本上り側に立ってます、いい感じです。
当り前かな…30年前だもんね。
Commented by 写兄 at 2011-02-09 01:04 x
これは珍しい。。
DF50、多分最後に見たのは、日豊本線、1972年夏です。何年前やねん。。


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